Apr 06, 2011

監視カメラの運用について

マンション理事会の監視カメラを設置することになりました。監視カメラを設置することはほとんど誰も反対はしていません。しかし、監視カメラの運用や管理は非常にもめています。様々な案が出てきました。管理人室の鍵を装備した監視モニターを付けるのは良いのですが、誰がその権限を持つかなどの理事会でもめにもめています。
イギリスは世界で最も監視カメラを設置している国です。英国は、英国国内全域に監視カメラをヅルゲハゴているとしていると言っても過言ではありません。イギリスは、過去にロンドンがテロの対象になったことがあります。その結果、イギリス国内の監視社会が急速に加速されています。問題は、個人情報の保護です。
 阪神は23日、育成ドラフト1位で指名したBCリーグ群馬の広神聖哉捕手と群馬県高崎市内のホテルで入団交渉を行い、支度金200万円、年俸300万円で仮契約した。背番号は128に決まった。

 会見で広神は「あこがれで、夢だったところに入れたという実感がわいてきました。気持ち的には舞い上がったという訳ではないですが、うれしい気持ち」と、阪神入りした喜びに満ちあふれていた。

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 大相撲九州場所11日目(23日、福岡国際センター)横綱白鵬は関脇稀勢の里を寄り切りで下し11戦全勝とし、2場所連続21度目の優勝に大きく前進した。立ち合いから激しい突きあいとなったが、白鵬は右下手を引くと、速い攻めで一気に寄り切った。大関昇進を目指す稀勢の里は痛い3敗目を喫した。

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 地元福岡出身の新大関琴奨菊は、栃乃若にはたき込みで敗れ、連敗で2敗目。1敗力士がいなくなり、2敗は琴奨菊と西9枚目の若荒雄だけとなった。

 大関琴欧洲は豊真将を寄り切りで下し勝ち越し。かど番を脱出した。大関把瑠都は臥牙丸を下手ひねりで下し、4日目1勝3敗から7連勝で勝ち越し。日馬富士は鶴竜に送り出しで敗れ5敗目となった。


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<陸上:国際千葉駅伝>◇23日◇千葉県総合SC陸上競技場発着(6区間、42・195キロ)
 2年ぶりの優勝を目指した日本代表は、大会新記録の2時間4分59秒ながら2位に終わった。ケニアが2時間4分40秒で優勝し、日本学生選抜が2時間7分26秒の3位。地元・千葉選抜は2時間11分55秒で7位だった。女子の大会優秀選手には、6区(7・195キロ)で22分36秒の区間新記録をマークした新谷仁美(23=佐倉アスリート倶楽部)が選ばれた。
 日本は2区・西原加純(ヤマダ電機)、4区・小林祐梨子(豊田自動織機)、6区・新谷の「女子区間」で区間賞を総なめしたが、男子区間で17歳選手を2人も含むケニアのヤングパワーに逆転を許した。36秒差を19秒差まで詰めた新谷は「優勝するイメージがあったので悔しい。まだまだ(自分は)甘ちゃんだな」と話した。

 広島は23日、マツダスタジアムでファン感謝デーを行い、巻き返しを図る来季のチームキャッチフレーズを発表した。12年は『破天荒』をスローガンにして勝負。球団は「選手1人1人が自分の殻を破り、チームはいままでの常識では考えられなかったことに挑戦する」と説明した。「新境地を切り開く者」という意味の『GROUND BREAKERS』と『前人未踏』をサブフレーズとした。野村謙二郎監督(45)は「もう一つ殻を破るということ。荒々しい野球をやっていく。僕も変えていかなきゃいけない」と語り、前田健太投手(23)は「20年、優勝から遠ざかり、挑戦するつもりでいきたい。僕も、もっともっと殻を破れると思う」と前を向いた。

<アメリカンフットボール・全国高校選手権関東地区決勝:早大学院45−3慶応>◇23日◇東京・駒沢第2球技場
 早大学院が2年連続3度目の日本一に王手をかけた。いきなり慶応にインターセプトから先制FGを許したが、その後は攻守に圧倒した。ロングパスからRB藤井(3年)の2ヤードランで逆転すると、前半で21−3とリード。後半にも3TD、1FGを加え、守っては自陣にすら攻め込ませず。45−3で2年連続6度目の優勝を飾った。
 関西は大産大付が24−21で関学に勝利し、12月23日に横浜スタジアムで日本一をかけて対戦する。3年ぶり3度目の対戦も早大学院は連敗中。特に前回は残り13秒逆転負けに、浜部監督は「ぜひやりたかった。勝ちたい」と意気込んだ。

 大相撲九州場所11日目(23日・福岡国際センター)――唯一無敗の白鵬は、厳しい攻めで難敵の稀勢の里を退け、11連勝とした。

 琴奨菊は足がそろったところを栃乃若にはたき込まれ、大関昇進後、初の連敗で2敗に後退した。大関昇進を目指す稀勢の里は3敗。大関カド番の琴欧洲と、5日目から7連勝の把瑠都は、ともに勝ち越した。

<大相撲九州場所>◇11日目◇23日◇福岡国際センター
 横綱白鵬(26=宮城野)は、大関とりを目指す関脇稀勢の里(25=鳴戸)を寄り切って、全勝を守った。稀勢の里は3敗目。
 新大関琴奨菊(27=佐渡ケ嶽)は、前頭4枚目栃乃若(23=春日野)にはたき込まれて、2敗目を喫した。
 ほかの大関陣は、かど番の琴欧洲(28=佐渡ケ嶽)が、小結豊真将(30=錣山)を寄り切って、8勝3敗と勝ち越しを決めた。把瑠都(27=尾上)は、前頭3枚目臥牙丸(24=北の湖)を下手ひねりで下して8勝3敗。日馬富士(27=伊勢ケ浜)は、関脇鶴竜(26=井筒)に送り出しで敗れて、6勝5敗となった。
 全勝は白鵬だけ。1敗はおらず、2敗は琴奨菊と前頭9枚目若荒雄(27=阿武松)。

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