Mar 27, 2009

エコハウスと、人間に適した生活について

エコハウスの魅力を探ってみると、本当に面白いことがわかっていると感じました。環境に調和することで、人々は、過度のストレスから解放されていくのです。自分たちに課せられたことをよく考えてみましょう。エコハウスについての情報を集めるだけでも価値があると思います。人間に適した環境にしていくことが重要なのですね。
注文家具のよさは何でしょうか?もちろん、それはユーザーがいるということです。特に日本では、空間にかなり余裕がない部屋が多いと思いますので、それを利用するには、やはり注文家具、部屋の広さを十分に生かすことができるようすると後々良いです。たぶんデザインよりも、標準を優先した注文家具を注文する方が価値があると考えています。
                   (カッコ内は前営業日比、%は利回り)

ドル/円    終値    76.81/85

        始値    76.74/75

    前営業日終値    76.54/55

ユーロ/ドル  終値   1.4353/58

        始値   1.4407/12

    前営業日終値   1.4395/00

30年債 

   (2105GMT)     106*02.00(‐0*17.50) =3.4249%

前営業日終盤      106*19.50(+0*17.00) =3.3968%

10年債

   (2105GMT)     100*04.50(‐0*12.00) =2.1093%

  前営業日終盤    100*16.50( 0*00.00) =2.0675%

 2年債

   (2105GMT)    100*10.50(‐0*00.75) =0.2052%

前営業日終盤     100*11.25( 0*00.00) =0.1934%

ダウ工業株30種(ドル)

     終値     10854.65( +37.00)

   前営業日終値    10817.65(‐172.93)

ナスダック総合

     終値     2345.38( +3.54)

   前営業日終値    2341.84(‐38.59)

S&P総合500種

     終値     1123.82( +0.29)

   前営業日終値    1123.53(‐17.12)

COMEX金(12月限)(ドル/オンス)

        終値 1891.90(+39.70)

     前営業日終値   1852.20(+30.20)

原油先物(9月限)(ドル/バレル)

        終値   84.12(+1.86)

     前営業日終値     82.26(‐0.12)

CRB商品指数(ポイント)

         終値  331.77(+2.30)

     前営業日終値      329.47(+3.05)

 <為替> ドルが一部の資源国通貨に対して下落した。米連邦準備理事会(FRB)が新たな景気支援策を打ち出す可能性があるとの観測を背景に、高リスク資産への買い意欲が高まった。一方ユーロは対ドルで値を下げた。債務と銀行部門の危機をめぐる欧州当局の対応が遅過ぎるとの懸念がユーロを圧迫した。ドル/円小幅高で推移し、終盤時点では76.78円となった。FRBは今週、ワイオミング州ジャクソンホールでシンポジウムを開く。最近の市場の混乱に加え、米経済には減速の兆しが出ており、投資家の間では、バーナンキ議長が追加措置を示唆するのではないかとの期待が浮上している。

 <債券> 国債価格が下落した。株式市場がこの日反発したほか、トレーダーは今週のジャクソンホールでのバーナンキFRB議長の講演に備え始めた。また今週実施される総額990億ドルの2年・5年・7年債入札に対してもトレーダーは準備を整えている。市場関係者によると商いは低調で、値動きも比較的小幅にとどまった。23日に入札予定の2年債の価格はほぼ変わらず、利回りは前週末終盤の0.198%から0.210%に小幅上昇した。

 <株式> 小高く終了。材料に乏しく、投資家は大規模な買いを手控えた。序盤は大型のハイテク株や工業株が上昇を主導したが、終盤にかけて伸び悩んだ。市場では、バーナンキFRB議長が26日にジャクソンホールで行う講演で追加刺激策を示唆するとの期待が一部で浮上しており、そうなれば株価の支援材料になるとみられている。個別銘柄ではグーグル<GOOG.O>が1.5%高、IBM<IBM.N>が0.9%高。前週末19日に20%急落したヒューレット・パッカード(HP)<HPQ.N>もこの日は3.6%上昇した。銀行株は売られ、バンク・オブ・アメリカ(バンカメ)<BAC.N>が7.9%急落。JPモルガン・チェース<JPM.N>も2.7%下落した。

 <金先物> 欧米の景気失速感に加えて米追加金融緩和への思惑が膨らんで続伸、中心限月12月物は前週末終値比39.70ドル高の1オンス=1891.90ドルで取引を終えた。終値ベースでの最高値更新はこれで4営業日連続。立会取引終了の電子取引では一時1900.80ドルをつけ、1900ドルの大台を突破した。投資家らは週末26日にバーナンキFRB議長が予定している講演の内容に強い関心を寄せている。

 <原油先物>  堅調な欧米株につれ高となり、3営業日ぶりに反発した。この日納会を迎える米国産標準油種WTIの9月物は前週末終値比1.86ドル(2.26%)高の1バレル=84.12ドルで終了。10月物は2.01ドル高の84.42ドルで取引を終えた。この日の米株価は、堅調な欧州株や安値拾いの買いを背景に堅調に推移。原油もつられて買いが入った。一方、リビアのカダフィ政権が事実上崩壊したとの報を受け、同国の原油生産・輸出が間もなく回復するとの見方が広がった。このため、これまで同国の情勢悪化を受けて買われてきた原油を売りに出す動きが強まり、一時マイナス圏に沈む場面もあった。

                           [東京 23日 ロイター]

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Posted at 16:40 in Income | WriteBacks (0) | Edit
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