Jul 18, 2010
憧れの人への贈り物について
今年、私はどのような人にプレゼントを贈りました。彼は私が尊敬し、そして非常に憧れている人です。あの人に誕生日プレゼントをくれました。プレゼントは、その人が愛だとしていたものをプレゼントしました。私はそのギフトを買うとき、本当に緊張しました。また、その人が喜んでくださるかも、不安でした。しかし、相手は喜んでくださったようです。とても嬉しかったです。子供のコスプレはかわいい。人形の仮想コスチューム、様々なものがある。 2歳の息子のコスプレ見ていて飽きない。多くの写真を撮って記念に残す。息子は戦隊水のコスプレを着て気分だ。子供ならそのまま外を歩いてもかわいいです。 2歳の息子のコスプレ"うちの子一番"と思って買ってランエ親バカか。今後も新たなコスプレが出ると子供に着せよです。
川崎市は11日、市立川崎病院(川崎区)の会計で、自動販売機設置業者から徴収した使用料約350万円が使途不明になっていると発表した。市の定期監査で未収金について照会を求められて発覚。市は事件性が高いとみて、告訴を視野に川崎署に相談している。
同市病院局によると、2006年11月から08年4月までの間、同病院に設置を許可された自動販売機の設置業者6社から徴収した使用料の一部347万9106円が病院事業会計に収納されていなかった。
使用料は、同病院庶務課経理係の職員が毎月業者から現金で受け取り、金庫に保管後に銀行に納入するはずだったが、銀行に納入されていなかった。小切手や銀行振り込みで支払われていた別業者の使用料は収納されていた。
同局では、関係職員11人にヒアリングをしたが、真相は不明のまま。使用料を主に取り扱っていた臨時職員は「適正に処理したが詳細は覚えていない」などと話しているという。職場では、臨時職員は現金取扱員として任命されていなかったほか、金庫の保管状況や、銀行員に引き渡す袋に現金が入っているかどうかなど、いずれも確認作業を怠っていた。
市病院局は「公金の速やかな回復に取り組むとともに関係職員の処分を含め会計管理の見直しに努める」としている。
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統一地方選前半戦の県議選が10日、投開票された。横須賀市選挙区(定数5)では現職の4人に加え、みんなの党新人・安川有里さん(56)が初当選した。3人が1議席を争った三浦市選挙区は自民現職の木村謙蔵さん(55)が大差で3選を果たした。
現職4人と新人2人が立候補した横須賀市選挙区。竹内英明さん(60)と牧島功さん(66)の自民現職2人はともに前回より9千票近く得票数を増やし、1、2位で当選した。前回トップだった民主現職の大村博信さん(53)は党への逆風で3位、公明現職の亀井貴嗣さん(44)も前回より票を減らし4位に甘んじた。
最後の1議席を獲得した安川さんは「みんなの党という新しい選択肢と、唯一の女性候補への期待感が強かった」と勝因を語る。「投票率50%で2万票」という目標を上回る得票率に、「身の引き締まる思い」と神妙。「ライフワークである教育問題に力を入れるとともに、子どもたちにつけを残さない政治をしていきたい」と抱負を述べた。
一方、共産新人の上村孝幸さん(42)は出馬表明が一番遅かったことも響き、涙をのんだ。横須賀に配備されている原子力空母の問題点を訴えたが、反応はいまひとつだった。「投票してくれた9809人に報いるためにも、今後は県議会をウオッチして次につなげたい」と語った。
◇
「有権者の反応がよく、負ける選挙ではないと手応えを感じていた」
三浦市選挙区で、9782票を獲得して当選した木村さん。市内の事務所で支援者から「おめでとうございます」とお祝いの声を掛けられると満面の笑みで握手に応じていた。
同選挙区の投票率は前回より9・78ポイント低い43・20%。目標としていた1万票には届かなかったが、「ほかの候補者との得票差を考えれば、信任は得られた」と自信をのぞかせた。
一方、「再起に燃える」をキャッチフレーズに議席獲得を目指した無所属の元職、神田健二さん(63)。木村さんと保守層を二分する戦いとなったが、4021票にとどまり大差で敗れた。
神田さんは「これまでの選挙戦で一番手応えがあった。自民党公認か無所属かという違いが得票差に表れた」と悔しさをにじませたが、告示4日前という出馬表明の出遅れも響いた。
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仙台市内で4月16日、プレゼンイベント「ぺちゃくちゃないと(Pecha Kucha Night)せんだい」が開催される。(仙台経済新聞)
「Pecha Kucha Night」は2003年に建築家のアストリッド・クラインさんとマーク・ダイサムさんが東京で始めたイベント。建築家やデザイナー、写真家、農業生産者、学生など多彩なプレゼンターが20枚の画像を用意し、1枚20秒でプレゼンしていく。東京を中心に世界中へ広がり、ニューヨークやパリ、ロンドンなど現在まで370以上の都市で行なわれている。
仙台では初開催に向けて鈴木弘人設計事務所(青葉区八幡1)に勤める押切一哲さんが昨年末から準備を進めていたが、東日本大震災の影響でいったん白紙に。その後、各国の同イベント運営者が日を合わせて「INSPIRE JAPAN」と称した世界イベントを行うことを知り、「仙台からも被災地の現状を伝えなければ」と開催を決断。しかし、予定していた会場は震災の影響で使えなくなったため、現在も場所を探している。
準備期間が短いこともあり、今回は東京会場と中継をつないでプレゼンの様子を上映。仙台からはクリエーターや写真家、NPOなどから寄せられた被災地の写真とメッセージをまとめたスライドを用意する。仙台からのプレゼンは東京ほか世界60会場でも流れる。「被災地の現状とともに、復興に向けた前向きな気持ちを伝えられれば」(押切さん)。そのほか、有志の参加者数人によるプレゼンも予定する。
「どうしても震災の話を避けては通れないが、本来のテンポよいプレゼンによるライブ感、交流イベントとしての楽しみを感じてもらいたい。今後も定期的に行っていくので、まずは観客としてお越しいただき、次はぜひプレゼンターとして思いを伝えてほしい」と呼び掛ける。
16時開場、17時開演(予定)。参加費は1,000円(1ドリンク付き)。場所は決定次第ブログで告知する。
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