Jan 07, 2011

引越しの準備期間

私は一人の時から数えて引越し7回してきました。転勤、様々な土地に行くことが多くした結果だと思うが、常に移動の準備を開始することが遅く、理事の1週間前から始めることになります。業者からの段ボールを受けることが約2週間前にもかかわらず、常に理事前夜は徹夜をしていました。次の引越し仕事があればもう少し早く準備を開始しようとします。
キッチンが長くなるとストレスがサトイプニですよね。キッチンリフォームでストレスを解消しませんか?キッチンのリフォームはIHクッキングヒーターとガスコンロの交換、食器洗い乾燥機を導入するなどの交換と同じくらいでも非常に違います。気になる収納スペースをご注文で作ってくれと言う方法もあります。
 米海軍第7艦隊に所属する水陸両用部隊司令官のジェフリー・ジョーンズ少将が14日、朝長則男・佐世保市長を表敬訪問し、米軍が救援活動をした東日本大震災について「悲惨なものだったが、日米関係が強固なものであることを示すことができた」と語った。
 少将は、部隊の旗艦で佐世保基地配備の強襲揚陸艦エセックスに乗艦し、米軍の震災救援活動「トモダチ作戦」で指揮を執った。司令官には8日着任。90年代に佐世保基地配備の掃海艦艦長だったこともあるという。朝長市長が救援活動への礼を述べると「一日も早い復興を願っている」と話した。
 会談は冒頭以外は非公開。朝長市長によると、原子力空母ジョージ・ワシントンの度重なる佐世保寄港や佐世保基地の今後の役割について、少将は特に言及しなかった。
〔長崎版〕

4月15日朝刊

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 ◇軍艦島チャリティーツアー
 長崎市の端島(軍艦島)上陸ツアーを運航する「やまさ海運」(長崎市)の伊達秀則会長(80)が14日、「長崎市民 軍艦島チャリティー上陸ツアー」の売り上げなど義援金30万円を日赤県支部に寄託した。
 同社は今月5〜10日、乗船料を半額にしたチャリティーツアーを4回実施。一般から小学生まで72人が参加し、乗船料13万9800円に同社が16万200円を上乗せした。伊達会長は「東北と一心同体の気持ちで取り組んでいる」と話し、継続的な支援を表明。5月9〜13日に再度、チャリティーツアーを5回実施する。対象は長崎市民で定員は各50人。希望者は往復はがきに住所、名前、年齢、電話番号、希望日を書いて〒850−0035長崎市元船町17の3、長崎港ターミナルビル「軍艦島チャリティー上陸ツアー係」へ。5月2日必着。問い合わせは同社(090・3320・0837)。
〔長崎版〕

4月15日朝刊

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 庭でうねる龍−。福知山市和久寺の農業、大西信雄さん(80)宅の庭先に、大きなカズラが置かれている。その形は龍にそっくりで、悠々と大空をうねりながら泳ぐ姿に見える。

 このカズラは奥野部の長安寺駐車場近くの山にあったのを、大西さんが見つけ、「加工して飾ることが出来たら」と、土地の所有者の了解を得て、昨年暮れに大木にからみついている3本を伐採して持ち帰った。
 
 龍に似ていると思い、一番太い1本の根の部分を頭にして、残りの2本をつないだ。
 
 長さは9・5メートル。重さは約80キロ。一番太い部分で直径20センチある。頭部は根が角や牙に酷似しており、発泡スチロールの球体を目としてはめ込んでいるため、雰囲気たっぷり。2週間ほど前に庭先の桜などの木に取り付けた。
 
 虫が入って腐らないように、竹酢液のスプレーをかけて防除している。
 
 大西さんは「龍は農耕の神ともいわれ縁起がいい。来年は辰年、再来年は巳年なので、なんとかそのころまで腐らないように残しておきたい」と話している。

 県は15日、東日本大震災で被災し県内へ避難した人を対象にした生活面での不安に関するアンケート調査の結果を発表した。資金や布団、洋服などの生活用品が不足しているとの訴えや情報収集のためのパソコンを求める声があった。精神的なケアなど医療面での支援への要望も多かった。
 アンケートは県が12日、直接聞き取った。県営住宅在住の22世帯中15世帯、ホテルに滞在している3世帯の計18世帯から回答を得た。【琉球新報電子版】

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 四万十市古津賀の県立幡多農高(松本公夫校長)近くの水田約40アールで14日、恒例の田植え実習があり、生徒をはじめ、保育園児や小学生、地域のお年寄りら160人が参加した。
 田植え実習は96年から実施され、98年からは地域の人たちも招待。参加したのは、同校3年生109人のほか、市立下田小(柏原京子校長)の5年生12人、古津賀保育所(能津恵美子所長)の年長児29人、地元のお年寄り10人。青空の下、泥に足を取られながらも約10センチほどのコシヒカリの苗、計30万本を2時間がかりで植えた。
 順調にいけば8月中旬に約3・7トンの収穫が見込めるという。収穫したお米は同校で開く「はたのう市場」で販売される。同小の江口舞香さん(10)は「初めて田植えをしたが、大変だった。おいしいお米ができるとうれしいです」と話していた。【真明薫】

4月15日朝刊

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