Aug 02, 2009
電話代行業者に依頼して、サービスの実力
電話代行業者に依頼し、電話応対を24時間365日行うことができます。顧客サポートだけでなく、アフターケアなどのサービスにつきましても、電話代行として受け付け、実際の対応に集中することが可能です。電話だけでなく、FAX代行をしてくれる業者も、FAXに記載の電話番号を受け入れる計画もあります。最近では、コールセンターが増えている。銀行やカード会社などの電話はほとんどのコールセンターする場合が多い。私は正直言って、コールセンターはあまり好きではない。多くのオペレータがすぐに電話をかけることなく、音声案内にしたがって、銀行口座番号と会員番号を打ち込んでたりする必要があります。それが面倒だからだ。それでもコールセンター良かったと思っては24時間受けることができるだろうか。カードを紛失した時は、夜間にも応じてもらった。
キングジム(本社:東京都千代田区)は、液晶画面にタッチペンで手書きのメモが書ける、「マメモ」に新アイテムを追加。ハンディメモ「マメモ」を2011年6月17日(金)より発売いたします。初年度販売目標数量は3万台です。
「マメモ」は、液晶画面にタッチペンでメモする電子手書きメモです。紙のメモでは、書いたメモがどこへ行ったかわからなくなり、メモを残しておいても必要なときにその情報を活かすことができないというケースが多く見受けられます。マメモは、書きたいときにタッチペンで液晶画面をタッチすれば、すぐに書き始めることができます。手書きの内容をデータで保存するので、メモの整理・活用をより簡単に行うことができます。
マメモシリーズ第1弾として、卓上メモ「マメモ」を2010年8月に発売。紙のメモの手軽さとデジタルの便利さを併せ持った、新しいメモの形を提案するコンセプトが話題となり、累計販売数が7万台を超えました。
今回発売するハンディメモ「マメモ」は、第1弾と同様に、「紙のメモと変わらない操作感覚」、「デジタルならではの機能」は残しながら、持ち運びできるコンパクトなボディを採用。「もう少し書きたい」時に、約1.5枚分のメモが書ける「メモスクロール機能」や、文字の太さは「細字・中字・太字」の3種類を選択できるようになり、部分修正にも使える「消しゴム機能」も搭載し、メモとしての使いやすさを追求しました。また、書いたメモをmicroSDカード(別売)を経由してパソコンに転送できる「メモエクスポート機能」や、カレンダーと連動した「ToDo機能」など、ビジネスシーンでご活用いただける機能も追加しています。
キングジムでは、ハンディメモ「マメモ」の投入により、「マメモ」の新たなユーザー層を獲得し、新しいメモのスタイルをご提案してまいります。
◎製品概要
▼製品名・品番:ハンディメモ「マメモ」TM2
▼本体色:ブラック×ブラック/オレンジ×ホワイト
▼価格:¥7,980(税込)<本体価格¥7,600>
▼発売日:2011年6月17日(金)
■問い合わせ先■キングジム<7962.T>
お客様相談室
TEL:0120−79−8107(フリーダイヤル)
※発表日 2011年5月31日
以 上
ローソンは、7月21日(木)の“土用の丑の日”に向け、「鹿児島産うなぎ蒲焼重」1,680円(税込)(※1)と「うなぎ蒲焼重(中国産)」880円(税込)の予約受付を6月1日(水)より全国のローソン店舗(8,925店:2011年4月末/ローソンストア100は除く)にて開始いたします。
今年は暑い夏をのりきっていただくスタミナ補給の商品として、うなぎ蒲焼重のほか「叙々苑監修 黒毛和牛焼肉重」1,490円(税込)をご用意しました。
(※1)中部エリアでは「愛知三河一色産うなぎ蒲焼重」1,680円(税込み)になります
◎商品へのこだわり
▼「うなぎ蒲焼重」
「鹿児島産うなぎ蒲焼重」(中部エリアでは「愛知三河一色産うなぎ蒲焼重」)には、希少な鹿児島産うなぎを一尾分盛り付けています。うなぎを加湿しながら焼き上げることで、ふっくら、やわらかな食感に仕上げました。「うなぎ蒲焼重(中国産)」には、養殖から加工まで一元管理した安心・安全なうなぎのみを使用しています。
▼「叙々苑監修 黒毛和牛焼肉重」
有名焼肉店の監修を受けたちょっと贅沢な弁当です。やわらかく旨みが豊かで、甘味・コクのある希少な国産黒毛和牛をたっぷり使っています(通常の焼肉弁当の約1.5倍/当社比)。漬物とナムルの盛り合わせ、韓国のり、コチュジャンを別添しています。
ローソンは、これからも価格以上の価値を感じていただける商品を開発してまいります。
【予約・お渡し期間概要】
予約期間:6月1日(水)〜7月21日(木)の51日間(東北地方は7月19日迄の受付)
お渡し期間:7月19日(火)〜7月23日(土)の5日間
■問い合わせ先■ローソン<2651.T>
※発表日 2011年5月31日
以 上
メルセデス・ベンツCクラスが約4年ぶりにマイナーチェンジされ、セダンとステーションワゴンが発売された。発売日の5月30日に泉ガーデンギャラリー(東京都港区)で開かれた発表会にはメルセデス・ベンツ日本のニコラス・スピークス社長兼CEOが登場し「この新型Cクラスには2000カ所以上の新機能追加、改良が施され、“メルセデス史上、最高傑作のC”と言えます」とアピールした。
新型Cクラスは、セダンとステーションワゴンのそれぞれに直列4気筒の「C200 BlueEFFICIENCY」「C250 BlueEFFICIENCY」と、V型6気筒の「C350 BlueEFFICIENCY」を搭載した計5車種があり、すべてのモデルが燃費低減を実現する「新型7G-TRONIC PLUS」を装備し、エンジンやトランスミッションを最適化している。「C350 BlueEFFICIENCY」は、車両が停止するとエンジンを停止してアイドリングによる燃料消費とCO2排出量を低減できる「ECOスタート機能(アイドリングストップ機能)」を搭載し、燃費を最大で31%改善している。
縦列駐車をサポートする「パークトロニック」、アクセルを急に離すと緊急事態と判断して制動力を発揮する「アダプティブブレーキ」、毎時80キロ以上で走行中にドライバーに注意力低下の兆候が現れると警告音とメッセージによって休憩を促す「アテンションアシスト」、Google Mapとの連携など「新世代COMANDシステム」といったサポート機能も充実。インテリアには、上級モデルと同様の表面素材を採用している。
メルセデス・ベンツ日本の上野金太郎副社長は「前モデルに比べ、19万〜25万円相当の装備アップにもかかわらず、価格据え置きを実現し、399万円からの魅力的な価格を設定いたしました」と話しており、価格は、セダンが399万円(C200 BlueEFFICIENCY LITE)〜680万円(C350 BlueEFFICIENCY AVANTGARDE)、ステーションワゴンが419万円(C200 BlueEFFICIENCY LITE)〜700万円(C350 BlueEFFICIENCY AVANTGARDE)。21世紀のディズニーランドとホテルホーム(毎日新聞デジタル)
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