Sep 15, 2009
気が付いたらIDカードが必要になりました。
以前に勤めていたIT系の会社。辞めた人も気軽に遊びに行く程度に優しい場所だったが、やはり時代の流れか、気が付いたらIDカードがないと入場できない仕組みになっていました。今ではすべての従業員の顔写真付きのIDカードを首にかけて出入りして、会社と関係のない人は、受付、厳格な検査を受けるようです。クレジットカードはインターネットでの販売をするときによく利用していた。その時から、"インターネット上でクレジットカードを使用するときにサインをしなければならないのになぜ対面買い物は、サインがあること"がと思った。最近ではクレジットカードのサインレスで利用することができるところが多く、非常に使いやすくなった。
年末年始の大雪により鳥取県内の国道9号で発生した大渋滞で、40時間以上車中に閉じこめられたドライバーらに、ボランティアで炊き出しや除雪活動などをしたことへのお礼をしようと、県と琴浦、大山両町などの担当者が1日、約50の事業所などを訪問した。
このうち、同国道沿いに社屋がある琴浦町の鳥取部品では、管理部の朝倉道晴部長(60)が、近くで運営する介護事業所を元日早朝から夜まで解放。トイレを貸し出し、玄関先にはポットとカップを用意してコーヒーを提供したという。
同社を訪れた県防災局の城平守朗副局長は「行政は十分なことができず、地域のみなさん一人一人の支援が全体として大きな力になった」と述べ、平井伸治知事からの礼状を手渡した。朝倉部長は「早朝出社したら、隣の店がすでにトイレを提供しており、自分のところでもやろうと思った」などと話していた。
朝倉さんは当時、近くの住民らとともに1メートル近く積もった道路の雪かきに追われ頻繁に介護事業所に足を運べなかったものの、何人もトイレを利用した形跡があったという。朝倉さんは「道路はもちろん、駐車場の雪かきも早くしてもらえれば、社屋も開放できたのに」と話していた。担当者らはこのほか、給油活動を行ったガソリンスタンドや、炊き出し、食料の提供などを行った食堂、喫茶店などを回り、ボランティアへのお礼を述べた。
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名張市の景勝地、赤目四十八滝渓谷を管理するNPO法人の同渓谷保勝会は、3月5日に一帯の清掃奉仕活動をしてもらえる「クリーンボランティア」を募集している。
午前9時半に渓谷への入山口にある赤目観光会館(同市赤目町長坂)付近で受け付けをし、同10時に出発。同会職員とともに百畳岩付近まで約2キロのハイキングコース沿いなどで清掃作業を行い、同会館まで戻る。終了は午後0時半の予定。
参加者は入山料不要で伊賀牛を具材に使った「忍者バーガー」の引換券などがもらえる。
小学校高学年以上が応募でき50人程度を募集。手袋や長靴などは持参して参加する。希望者は住所、氏名、性別、年齢、電話番号、来る際の交通手段を書いて2月28日までに同会に電話((電)0595・63・3004)、ファクス(0595・63・8400)などで申し込む。問い合わせも同会へ。
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鳥取県国際交流財団米子事務所は6日、県内に住む外国人に折り紙を紹介するイベント「おりがみの魅力〜ひな人形を自分で作ってみよう〜」を、米子市の米子コンベンションセンターで開く。日本文化への理解を深めてもらうのが狙い。参加する外国人と指導役のボランティアを3日まで募集している。
イベントでは併せて、桃の節句でひな人形が飾られる風習なども紹介。参加者には、ひなあられもふるまわれる。定員20人で無料。県内に住む外国人ならだれでも参加できる。
問い合わせは県国際交流財団米子事務所((電)0859・34・5931)。
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流通大手のイオングループは31日、年末年始の大雪で大きな被害を受けた島根、鳥取両県に対し、系列スーパーで展開した募金活動で集まった復興支援金を寄贈した。
支援金は中国、四国、近畿のスーパー「ジャスコ」と「サティ」の計123店で1月7〜23日まで募り、約163万円が集まった。
この日は、サティを運営する「マイカル」の松井博史社長が島根県庁を訪れ、約81万6千円の支援金の目録を溝口善兵衛知事に手渡した。
支援金に対して、溝口知事は「有効に活用させていただきたい」と同社に感謝状を贈った。松井社長は雪害を受けた地域の白ネギとブロッコリーを同社系列のスーパーの店頭で販売したことを説明。「今後も率先して地域社会に貢献したい」と話した。
イオングループは1月11日にも両県に300万円ずつを寄贈している。みんなが知っています。結婚指輪銀座って何?
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