Apr 27, 2009
以前はゴールドカードに憧れていた
色が金色のクレジットカードをゴールドカードです。ゴールドカードは、色だけ特別ではなく、年齢や所得制限があり、その条件をクリアした人だけが保持することができるクレジットカードです。条件があるということは、それに合うメリットがあるということで、様々な特典がついています。私の若い頃は、ゴールドカードで支払うことを憧れていました。カードローン融資の範囲を、自分の信用力だと思っている人がいるが、幸運な物語である。そんなことを自慢して何の特にもならないと思うし、元のカードローンを持っているもので、この人は近くにしてはならないということになるだろう。借入の範囲を自慢できる相手は同じように、カードローンを持っている人ということになる。
茅ヶ崎の久保鞄店(茅ケ崎市東海岸南4)が展開するレディスバッグブランド「zabou(ザブゥ)」のアンテナショップ(東海岸南5、TEL 0467-58-1162)が5月21日、オープンした。(湘南経済新聞)
【画像】 キラキラ素材のロゴトートバッグ
ザブゥは、久保鞄店代表の久保誠さんがデザイナーを務めるブランド。自身がサーファーであることからも、「海のすぐ近くの茅ヶ崎から、湘南の新しい文化を発信していきたい」と独立ショップを設けた。
店舗面積は10平方メートル。真っ白な店内には、「トレンドとビーチカルチャーをミックス」した、色とりどりのレディスバッグをメーンに、アパレルやアクセサリーなどをそろえる。海でもタウンでも使えるデザインで、カジュアルなものからオンオフ兼用で使えるものまで幅広く展開。著名人とのコラボ企画も実施し、初回はラジオDJ・堀内尚子さんとの「大容量チェーンバッグ」を製作した。
現在扱っているのは、バッグ=11点、アパレル=約20点、アクセサリー=約15点。価格帯は5,000円〜1万2,000円ほど。ストロー素材でビタミンカラーを配色した「レインボーかごバッグ」(8,295円)、マリンテイストで普段使いに適した「ナイロントート」(5,145円〜)、光の加減で輝く「キラキラトート」(6,195円〜)など。
「自分らしいライフスタイルで人生を楽しんでいる女性に、ぜひ使ってほしい」と久保さん。「これからの海の季節に湘南・茅ヶ崎に足を運んで、ザブゥと共に海の風を感じに遊びに来てほしい」とも。
営業時間は11時〜18時。火曜定休。資料から見る外壁塗装は浦安続きはこちら
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zabou
札幌・すすきのに4月20日、ジンギスカン専門店「炭火焼ジンギスカン ポッケ」(札幌市中央区南3条西3、TEL 011-596-8929)がオープンした。(札幌経済新聞)
【画像】 「とりポン茶漬け」は、ジンギスカンを食べた後のたれが染み込んだ醤油だれをかけるのが「おすすめ」
店舗面積は10坪。席数は、カウンター10席、テーブル席15席の計25席。店内は木を基調とし、明るい山小屋風の内装に仕上げた。店主の渡辺健太さんは現在26歳。ジンギスカン店で5年間修行を積み、独立した。以前から「自分の店を持ちたい」と考えていたという。「店名の『ポッケ』は、何でも出てくるドラえもんの『ポケット』のように、お客さまの要望に応えてジンギスカン以外にもいろいろなメニューを出せるように」という思いから名付けた。
主なメニューは、「オーストラリア産 生ラム」「味漬けジンギスカン」「昔ながらの丸ジンギスカン」(各600円)ほか、「乾燥牧草と穀物、ワインの搾りカスで肥育し、青草を与えないことで羊独特の臭みを極限まで減らした」上質なラム肉「北海道赤平ワインラム」を使った「生ラム」(1,200円)、「ラムロース」(1,500円)。そのほか、「知床産エゾシカ」(800円)もそろえる。
渡辺さんの「おすすめ」は、塩だれにもみ込んだ「一番人気」の「塩ジンギスカン」(600円)と、ユズとポン酢で味付けした鶏皮をご飯に載せ、小ネギと番茶をかけたお茶漬け「とりポン茶漬け」(小=400円、大=500円)など。とりポン茶漬けは、「ジンギスカンを食べた後の肉汁や野菜のエキスが染み込んだ無添加のジンギスカンしょうゆだれをかけて食べるのが『おすすめ』」だという。
サイドメニューは、「ポッケサラダ」「きのこの盛り合わせ」(以上500円)、「焼き野菜三種盛り」(450円)、「冷やしトマト」「とり皮ポン酢あえ」「キムチ」「チャンジャ」(以上350円)、「手づくりキュウリの漬物」(300円)など。
ドリンクは、サッポロクラシック生・ノンアルコールビール(以上450円)、焼酎・サワー・カクテル・マッコリ・ウイスキー・グラスワイン(以上400円)、日本酒(400円〜)、梅酒(450円〜)、ソフトドリンク(250円)など。
そのほか、「オーストラリア産生ラム」「味漬けジンギスカン」「塩ジンギスカン」が付いた食べ飲み放題(90分、3,500円)のコースメニューも用意する。お通しは、手作り小鉢と野菜が付いて300円。
オープンから約2カ月。客層は1人客が多く、女性が6〜7割。北海道の現役プロ野球選手が来店することもあるという。「にぎやかでアットホームな店を目指したい」と渡辺さん。「材料があれば、お客さまの要望に応えチャーハンやチンジャオロースなども提供することができるので、気軽にお越しいただければ」とも。No.1老人ホームをお探しなら!
営業時間は17時〜翌3時。
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炭火焼ジンギスカン ポッケ
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