Jan 05, 2011

IDカードはどこに入れておいた方がいいか。

アルバイトなどでの仕事場に入るときにIDカードを渡すことができます。仕事中はもちろん、煮ておく必要があるが詳細な作業をしているときなど、首からかかっていて邪魔です。それでもパスケースなどに入れると取り出しにくい。そのままポケットに入れてなくしやすい。結局、パスケースに入れているが非接触型IDカードが普及すれば楽になるつもりだ。
クレジットカードはインターネットでの販売をするときによく利用していた。その時から、"インターネット上でクレジットカードを使用するときにサインをしなければならないのになぜ対面買い物は、サインがあること"がと思った。最近ではクレジットカードのサインレスで利用することができるところが多く、非常に使いやすくなった。
 京都市ゆかりのスポーツ選手の功績をたたえる「京都スポーツの殿堂」の表彰式が9日、左京区の京都コンサートホールで開かれた。殿堂入り第1号となる元プロ野球選手の吉田義男さん(77)と衣笠祥雄さん(64)、元陸上選手の朝原宣治さん(38)が出席し、京都のスポーツ振興への協力を誓った。
 京都市出身の吉田さんは、1985年に阪神タイガースを監督として初の日本一に導いた。同市出身の衣笠さんは、広島カープで2215試合連続出場の世界記録(当時)を樹立し、国民栄誉賞を受けた。同市在住の朝原さんは、2008年北京五輪の陸上男子400メートルリレーで銅メダルを獲得した。
 3人は式典で門川大作市長から認定証を受け取り、それぞれスピーチをした。吉田さんは「育ててもらった郷里の京都のために、少しでもお役に立ちたい」と力強く述べた。
 「京都スポーツの殿堂」は市が本年度に創設し、本年度内に展示ホールを西京極総合運動公園内(右京区)に設置する。3人は今後、京都での講演会やスポーツ教室などに参加する。

 彦根市のキャラクター「ひこにゃん」の使用許可を巡り、市と原作者が争っている問題で、大阪高裁は5日、市が原作者側の類似グッズ販売差し止めを求めた仮処分申請の審尋を行った。双方の言い分を確認し、3月1日に再び審尋を開くことを決めた。
 市は、原作者が考案した「ひこねのよいにゃんこ」のグッズ販売を差し止める仮処分を大阪地裁に申し立てたが昨年12月に却下され、今年1月に大阪高裁に即時抗告していた。
 この日の審尋で市は、差し止め請求の対象エリアを全国から滋賀県内に絞り、消費者による両キャラグッズの混同購入を防ぐことを求めた。
 一方、原作者側は2007年の調停について、市はひこにゃんの商標権や著作権を持つが、「はねる」「すわる」「刀を抜く」のイラストに限る▽原作者側は類似キャラの「よいにゃんこ」で絵本などの著作物を創作できる−と見解を説明。市の調停違反として仮処分を却下した大阪地裁と同様の判断を求めた。
 昨年12月、大阪地裁にぬいぐるみなど立体グッズの製造を市が業者に許可しているのは、原作者側との調停に違反すると指摘されたことについて、会見した獅山向洋市長は「調停は立体グッズの使用を制限していない」と反論した。
 原作者の弁護士は「地方公共団体という公的な立場を踏まえ、合意を守ってほしい」としている。

 記録的な大雪による被害が京都府内で相次いでいることを受け、山田啓二知事は9日の府議会代表質問で、雪で倒壊したパイプハウスの再建支援など雪害対策を盛り込んだ2010年度補正予算案を編成し、開会中の2月定例議会に提案する方針を明らかにした。
 国本友利府議(公明党)の質問に答えた。府によると3日現在、府内で約300棟のパイプハウスが倒壊や破損しており、山林83ヘクタールで倒木などが発生するなど、農林漁業分野の被害額は2億4500万円に上っている。
 山田知事は補正予算案について、被害を受けたパイプハウスの撤去・再建への新たな助成制度や被害山林の再造林に対する助成の上積みを計上すると説明した。高齢者世帯に雪下ろし費用の助成などを実施している市町村に対しても「緊急の財政支援を行いたい」と話した。ただ、被害の全容が不明なため、予算規模には言及しなかった。
 この日はまた、福知山市の由良川で府が建設中だった大江美河橋が3月12日に開通することも明らかにした。家元丈夫府議(自民党)の質問に対して述べた。

 サッカーJリーグ2部の京都サンガFCは9日、鹿児島県霧島市の国分総合運動公園で、韓国Kリーグの城南一和と練習試合を行い、2−0で勝った。
 サンガは前半16分に内藤が先制点を決めると、後半28分には金成勇が追加点を奪った。10日は午前と午後の2部練習をこなし、11日はKリーグ王者のFCソウルと練習試合を行う予定。

 バレンタインデーに向けて、「女子力アップ」講座が横須賀モアーズシティ(横須賀市若松町2)8階サンパティオで開催されており、女性客の間で話題を呼んでいる。(横須賀経済新聞)

 モアーズのテナント7店舗が協力して2月7日〜13日、「女子力UP WEEK」と題して初開催する。「バレンタイン前に女子力を磨く講座。外面の美しさはもちろん、内面もキラキラ魅力的にするテクニックを伝授する」(同店)という。

 9日には「メイクアップ講座」(シュールシル主催)が行われ、米国から輸入されたミネラル系コスメの使い方などをモデルを使ってデモンストレーション。体験コーナーも設けられ、20代女性らがナチュラルメイクの手ほどきを受けた。

 同講座の内容は、「ジェルネイル体験レッスン」( ネイルファクトリー)、「フラワーアレンジメント教室」(レ ミルフォイユ ドゥ リベルテ)、「ハンカチラッピング講座」(10日、紙正&ACTクリエーターズBOX)、「オーラソーマ・カウンセリング」(11日、HIRATA)、「自分で作るハウス型BOX」(12日、無印良品)、「おいしいコーヒーのいれ方教室」(13日、UCCカフェメルカード)など。創作和食「仕立屋」では、「女子力UP WEEK」期間限定メニューも提供する。

 企画を担当した同営業部の土肥志奈子さんは「女子会ブームの中で、子育てがひと段落した30代主婦や若い独身女性を対象にした体験企画」といい、「バレンタインではチョコレートだけでなく、愛される女性になるために女性磨きのアイテムにも注目してもらえたら」と話す。
  
 問い合わせは同モアーズシティ(TEL 046-825-1471)まで。参加申し込みは各店舗ごとに受け付ける。詳細は同サイトで確認できる。

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横須賀モアーズシティ


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